ピンク色から若草色へ
【吟遊詩人LV75/白魔道士LV37】
フレンドのヌ〜さんがLSに入りました。
ヌ〜さんはまだFFXI をプレイし始めて2ヶ月弱。
LVは低くても「自分の遊び方」をしている人なのです。
今は草刈りと裁縫で、ギデアスに住み着いているとか。
あんまり籠もりすぎるとクチバシが生えてきちゃうヨヽ(`Д´)ノ
もともとウチのLSメンの何人かとフレ登録してある人だから
周り中知らない人だらけ〜、ってことはナイだろうけど。
でも。
馴染んで貰えるかな、居心地いいって思って貰えるかな、
ってちょっとだけハラハラ。
今だから懐かしく話せるコトですが。
わたしがFFXIデビューして、LSに入ったとき
主要メンバーのLVはすでに50を越えていました。
PSOの頃からの友達がいたし、
FF から知り合ったLSメンバーもみなさんとっても親切。
でもやっぱり、どーしても引け目みたいなのを感じていたのです。
ドラゴンミッションのお手伝いとか。
ゴゼビの野草取りとか。
お願いすればみんな快く手伝ってくれたのです。
種族装備の鍵取りで、アクティブモンスに絡まれちゃったときなんかも
「ごめんね、絡まれちゃった」
「そのために来てるんだから、あやまらなくってええよw」
と、笑って許してくれるんだけど。
ワタシナンニモオカエシデキナイ…
当時実装されたAFクエにみんな連れだって行くのが眩しく見えてねえ。
いつか自分がお手伝いする側に立てる日が来るとは、
とうてい思えなかったよー
でも、いつの間にかわたしもLVが上がり
LSにも後輩もできました。
お手伝いを頼まれることも増えました。
誰かを助けることが出来るのはとてもとても嬉しい。
でも今、お手伝いする側・LSでの高レベルの側に立って見ると。
>ワタシナンニモオカエシデキナイ…
この考え方、ちょっと違うんじゃないかと思うのです。
確かにLVが低いと、クエとかBCとかで戦力にはなれないよね。
でもお世話になったLSメンへのお返しって、それだけじゃないハズ。
一番のお返しは、楽しそうにプレイしてる姿を見せることなんじゃないかな〜と。
わたしはそう思うのです。
もちろん、たまには愚痴もOKだ!
人間だもの。楽しいばっかりなわけじゃないしね。
(むしろわたしがいちばん愚痴っぽい罠)
あー、クサいこと書いちゃった!
まぁ、何が言いたいかといいますと。
ヌ〜さんがこれからものびのびとプレイできますよーに、と。
ケロたん、キミもだ!

今日はヌ〜さんが釣りするところを見ながら、
一日ボーッとお喋り。
TELLとかLS会話とかSAYとか、
今までのFFプレイ歴中、一番チャットしまくった日かも。
ヌ〜さんがLSに入ったってことは、
わたしにピンク色の文字(TELLのことね)で話しかけてくれる貴重な人、
一人減ったってことかな。
代わりに若草色で話しかけてくれる人が
一人増えたってことだけど(´∀`)
前に、サフ様の日記のレスに、こんなこと書きました。
>PSOのときは毎日が学校の放課後みたいな気がしてたよ。
>みんなで寄り道して買い食いしたり、カラオケ行ったりとか、そんな感じ?
>なんだか若くて華やいだ雰囲気があったよね。
>翻ってFFXIはというと
>おうちの居間でみんな好き勝手なことしてる感じかなぁ〜
>それぞれTVみてたり本読んでたり電話してたりとか
>みんなやってることはバラバラだけど、
>でも家族なのよねえ、みたいな。
>学生時代(PSO)→家庭生活(FFXI)と来たからには
>次は隠居生活オンラインが来る…ッッ
>とか言ってみる。
他のみんながどう思っているかは定かではないのですが
わたしにとってLSは家族みたいなものなのです。
TELLの文字が、目にドキッとするピンク色で
LINKSHELL会話の文字が、ホッとするような若草色だってこと。
きっと意味のあることだと思うのです。
フレンドのヌ〜さんがLSに入りました。
ヌ〜さんはまだFFXI をプレイし始めて2ヶ月弱。
LVは低くても「自分の遊び方」をしている人なのです。
今は草刈りと裁縫で、ギデアスに住み着いているとか。
あんまり籠もりすぎるとクチバシが生えてきちゃうヨヽ(`Д´)ノ
もともとウチのLSメンの何人かとフレ登録してある人だから
周り中知らない人だらけ〜、ってことはナイだろうけど。
でも。
馴染んで貰えるかな、居心地いいって思って貰えるかな、
ってちょっとだけハラハラ。
今だから懐かしく話せるコトですが。
わたしがFFXIデビューして、LSに入ったとき
主要メンバーのLVはすでに50を越えていました。
PSOの頃からの友達がいたし、
FF から知り合ったLSメンバーもみなさんとっても親切。
でもやっぱり、どーしても引け目みたいなのを感じていたのです。
ドラゴンミッションのお手伝いとか。
ゴゼビの野草取りとか。
お願いすればみんな快く手伝ってくれたのです。
種族装備の鍵取りで、アクティブモンスに絡まれちゃったときなんかも
「ごめんね、絡まれちゃった」
「そのために来てるんだから、あやまらなくってええよw」
と、笑って許してくれるんだけど。
ワタシナンニモオカエシデキナイ…
当時実装されたAFクエにみんな連れだって行くのが眩しく見えてねえ。
いつか自分がお手伝いする側に立てる日が来るとは、
とうてい思えなかったよー
でも、いつの間にかわたしもLVが上がり
LSにも後輩もできました。
お手伝いを頼まれることも増えました。
誰かを助けることが出来るのはとてもとても嬉しい。
でも今、お手伝いする側・LSでの高レベルの側に立って見ると。
>ワタシナンニモオカエシデキナイ…
この考え方、ちょっと違うんじゃないかと思うのです。
確かにLVが低いと、クエとかBCとかで戦力にはなれないよね。
でもお世話になったLSメンへのお返しって、それだけじゃないハズ。
一番のお返しは、楽しそうにプレイしてる姿を見せることなんじゃないかな〜と。
わたしはそう思うのです。
もちろん、たまには愚痴もOKだ!
人間だもの。楽しいばっかりなわけじゃないしね。
(むしろわたしがいちばん愚痴っぽい罠)
あー、クサいこと書いちゃった!
まぁ、何が言いたいかといいますと。
ヌ〜さんがこれからものびのびとプレイできますよーに、と。
ケロたん、キミもだ!

今日はヌ〜さんが釣りするところを見ながら、
一日ボーッとお喋り。
TELLとかLS会話とかSAYとか、
今までのFFプレイ歴中、一番チャットしまくった日かも。
ヌ〜さんがLSに入ったってことは、
わたしにピンク色の文字(TELLのことね)で話しかけてくれる貴重な人、
一人減ったってことかな。
代わりに若草色で話しかけてくれる人が
一人増えたってことだけど(´∀`)
前に、サフ様の日記のレスに、こんなこと書きました。
>PSOのときは毎日が学校の放課後みたいな気がしてたよ。
>みんなで寄り道して買い食いしたり、カラオケ行ったりとか、そんな感じ?
>なんだか若くて華やいだ雰囲気があったよね。
>翻ってFFXIはというと
>おうちの居間でみんな好き勝手なことしてる感じかなぁ〜
>それぞれTVみてたり本読んでたり電話してたりとか
>みんなやってることはバラバラだけど、
>でも家族なのよねえ、みたいな。
>学生時代(PSO)→家庭生活(FFXI)と来たからには
>次は隠居生活オンラインが来る…ッッ
>とか言ってみる。
他のみんながどう思っているかは定かではないのですが
わたしにとってLSは家族みたいなものなのです。
TELLの文字が、目にドキッとするピンク色で
LINKSHELL会話の文字が、ホッとするような若草色だってこと。
きっと意味のあることだと思うのです。
ヨーデル・ミスラ・ウィンダスRANK10
詩Lv75・白Lv61・召Lv37・黒Lv36・モLv30・シLv27・戦Lv21・忍Lv13
調理95・錬金60・骨56・釣り31・木工30・彫金25・裁縫21↑
└ S (06/19)
├ S (06/19)
├ S (06/19)
├ ガル鯖ネコシ (06/19)
├ める (06/18)
├ ぱる (06/18)
├ ヨーデル (06/18)
└ シーフ見習い (06/17)